ようこそ多摩大学 Data Science Labs/Imaizumi

データに基づく統計的問題解決力や 統計的データ分析力が必須の時代です.この力をつけます.

今日では,EBM(Evidence Based Medicine)に代表されるように「データに基づいて」考えることが当たり前になりました。また,それをもとに問題解決の提案を行う必要があります。統計的な問題解決力,問題発見力(発掘力)を持つ人材を育成します。

 

育てたい人材 志を持ったデータ・サイエティスト

 単にデータに分析手法を適用するのではなく、データを出現せしめているその背後を探り、モデル化を試みれる人材を育成します.

  • 「データに基づく課題解決型人材の育成」に関してはこちらから
  • ゼミナールでは,志を持つデータ・サイエティストを育成します。ゼミナール活動については,ゼミナールのページ 
  • 経営情報学科ではData Science / Data Analyticsを学べます
  • 主担当教員 今泉 忠,佐藤 洋行,久保田 貴文
    • データサイエンスI~IVで一貫した学びを習得します。
    • マーケッティング関係での分析を学べます。
  • 大学院ビジネスデータサイエンスではビジネスデータに関するデータサイエンスを学びます。
    • 今泉の統計データ分析ゼミナールでは,ゼミナール紹介にありますように,多次元データ分析やデータベースの活用について総合的に学びます。

第15回国際分類学会連合会議(IFCS-2017)を東京で開催しました.

皆様のご協力ありがとうございました。
国際分類学会連合(IFCS: International Federation of Classification Societies, http://ifcs.boku.ac.at)による国際研究集会,第15回国際分類学会連合大会(略称IFCS-2017, http://ifcs.boku.ac.at/ifcs2017, http://www.bunrui.jp/ifcs2017)を2017年に東京で開催いたしました